ダーツ用語紹介 ![]()
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あ行
■Add-A-Gram
■アウトボード
ダーツボードの得点となる的からダーツがはずれてしまうこと。
■アウトブル
■アレンジ
01ゲームなどでフィニッシュするために、持ち点の残りをうまく調整すること。
■イーグルズ・アイ
■インナーブル ■ウェット・フィート
■エイトカウント ■オープンアウト ■O RING(オーリング) |
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か行
■カウントアップ ■カム・アウト ■ガロン ■規格 ■クラス ノービス・C・CC・CCC・B・BB・BBB・A・AA・SAがある。
■クリケット
ダーツのポピュラーなゲーム。 15から20までの数字とブルを加えた場所に3本づつ入れていくゲーム。 ハウストーナメントなどでは01ゲームと共に採用されてることが多い競技。
■グリップ
ダーツ(矢)を持つ持ち方の事。
■グルーピング
3本のダーツを狙った1つの的へ投げ入れること。 ■クローズ ■ゲームショット ■コーク ■ゴールデンダーツ
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さ行
■シャフト
ダーツ(矢)のパーツの名前。 バレルとフライトをつなぐ部分のこと。 一般的には独立したパーツだが、ハウスダーツのように フライトとシャフトが一体型のダーツもある。 シャフトのパーツ単体の長さは大きく別けて ミニ:約1,8Cm ミディアム:約4,5Cm ショート:約3,5Cm エクストラショート:約2,5Cm ロング:約6,3Cm となっており 大抵の場合はミディアム・エクストラショートを使用する
■シャンハイ
ダーツでトリプル、シングル、ダブルに入れる事。 またゲーム名でもあり、1から回っていき、 そのラウンドの番号にダーツを入れていくというゲーム。
■GT
■シングル
ダーツのスコアのこと。ボードの番号がそのままの点数となる部分。
■シングルイン。シングルアウト
ゲームでの、スタートの仕方。シングルインの場合シングルからスタート。 ダブルインの場合ダブルからでないとスタート出来ない。
■スコアアップ(カウントアップ)
投げ入れたダーツのスコアを足していく最もシンプルなゲーム。 ソフトダーツではカウントアップとも呼ばれる。 大抵の場合は8ラウンド24投の合計点数で競うが 家庭用ボードや一部のボードの場合は7ラウンドの場合もあり また、カウントアップ600など数字が着いてるゲームは 該当する得点まで一番早く到達した人が勝者となるゲーム。
■スペクトラム(Spectrum)
■スリー・イン・ナ・ブラック
1ラウンド(3投)に3本ともイン・ブルに命中する事。
■スリー・インナ・ベッド ■スタンス
■スティールティップダーツ
ダーツの先端が金属製のスティールティップを使用するダーツのこと。 ハードティップダーツとも言われる。
■スローイング・ライン
ダーツを投げる立ち位置のこと。 床に貼り付けてあるライン。 このラインを超えてのスローは許されない。
■ゼロワン(01ゲーム)
301,501,701等のダーツゲームを総称して01ゲームと呼ぶ。 各301、501、701など数字はスタート時の点数。
■セブン・カウント
■ソフトティップダーツ
エレクトロニックダーツで使用するダーツのこと。 スティールティップダーツと異なり矢の先端がプラスチック製でできている。 ダーツ(矢)の重さは20g以内と決まっている。
■301
ダーツの最もポピュラーなゲーム。01ゲームの1種。 クリケットと並びトーナメントなどで使用されることが多い競技。 |
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た行
■ダーツ
このスポーツ全般を表すと同時に 矢 そのものの名称でもある。
■ダート ■タウルス
■ダブル
ボードの得点となるエリアの外側の枠の部分。 この部分は入ったダーツのスコアが2倍になる。 クリケットなどの場合は2ポイントとして扱われる。
■ダブル・フィニッシュ(ダブルアウト)
01等のゲームは最後に自分のスコアをジャスト0点にして上がるというルールだが、 ダブルフィニッシュ(ダブルアウト)の場合はこの時に ダブルリングに入れてジャスト0点でにしないと上がれない。上級者向きのルール。
■ダブル・トップ
■タングステン・ダーツ
正確には、ニッケルとタングステンの合金でできたダーツの事。 タングステンの含有率は80%〜90%が多い。 同じ質量でもブラスに比べて比重が重いため、より細いバレルに出来る。
■ティップ(チップ)
ダーツ(矢)の先端部分のこと。 スティールティップダーツとソフトティップダーツの二種がある。 ソフトティップの場合は先端部分のパーツ名。
■トリプル
ターゲットボードの内側の枠の部分。 この部分は点数が3倍になる。 例えば20のトリプル部分にダーツが入れば60点。 3のトリプルに入れば15点。 1のトリプルに入れば3点となる。 クリケットなどの場合は3マークとなる。
■トーナメント
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| な行
■ナイン・ダーツ ■ニア・ザ・フット
■ヌーテーション
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は行
■ハウスダーツ ■ハットトリック
■バースト
(バスト)
501や301などのゲームでは ジャスト0点で上がらなければならないのだが、 点をとり過ぎてしまった場合のこと。 バーストした時点で1投目や2投目であってもプレイヤーチェンジとなる。 なおバーストした場合は前回の点数からもう一度投げなければならない。
■BUZZ(バズ)
■バレル
ダーツのパーツの胴体部分のこと。様々な素材や形状が有る。
■ビー(Bee)
■ピッチ
■501(ファイブ・オー・ワン)
501点からスタートし、投げ入れたダーツの得点を減点していき、 最終の1投でスコアをジャスト0点にしたプレイヤーの勝ちとなるゲーム。 公式トーナメントにも採用されているゲーム。
■ファイブ・カウント
■フィニッシュ
01ゲームなどで、持ち点をジャスト0点にするための最後のスローのこと。
■フェザーフライト
■フライト
ダーツの羽根の部分。 ダーツの飛び方を安定させるパーツのこと。 現在はポリ製が主流。 また、形も様々な物があり、 六角形のスタンダード・スリム・ティアドロップ・カイト型 などなどメーカー独自のデザインまで色々なフライトが市販されている。
■フライトガード
■プラス・ダーツ
ブラス素材(真鍮製)のダーツ(矢)のこと。 現在はタングステン製ダーツの方が同じ重量で バレルを細く作れるので主流となっているが、 タングステン製は値段が高めになるため、 エントリーモデルなどでは未だ主流の素材
■ブルズ・アイ
ダーツボードの中心部分2重円の内側のこと。 点数は50点となる。 01ゲームなどで上がるときにこの部分で上がることを ブル・フィニッシュと呼ぶ。
■ポリフライト ■ホワイトホース |
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ま行
■マイダーツ
ハウスダーツではなく、自分専用のダーツのこと。
■マスターアウト
■マグス・アウェー
■ミドル・フォー・ディドル(コーク)
(ミドル勝負)
ゲームでの先攻後攻の決め方。 対戦者がボードの中心を狙って刺さったダーツが、 ボードの中心に近いプレーヤーが先攻後攻を選択できる。 通称ミドルと呼ばれる。
■メカニックレンチ ■メダリスト(メダリスト社)
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や行・ら行
■ユア・オフ
■ヨー ■ラウンド・ザ・クロック ■ラウンドリミット ■リリース・ポイント ■LOW TON(ロウトン)
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わ行
■ワッシャー
■ワンスロー
ダーツは基本的に一回に三本のダーツを投げるが、 一回に三本投げることをワンスローと呼び、 ゲームではワンスローの合計を得点としている。
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